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岩盤浴で救われた人々の秘密…

日本は温泉大国です。全国に名高い温泉地がありますが、 ガンのような「難病患者」が殺到している温泉地は限られています。

その中でも現在最も有名なのは、「秋田県玉川温泉」です。
ココこそが、現在の岩盤浴健康法の発祥の地です。

(それ以外にも鳥取県の三朝温泉、山梨県の増富温泉、群馬県の奈女沢温泉、岐阜県のローソク温泉、などはガンや難病患者が押し寄せています。)

では、通常の温泉地とガンや難病患者が押し寄せる温泉地では何か違いがあるのでしょうか?

実はそこには意外な真実が隠されていました。
何だと思いますか?

多くの「健康のプロ」たちがこだわっている岩盤浴の特長も実はそこにあるようです。

お知りになりたい方は今から5分間だけこの内容に目を通して下さい・・・

おかげさまで私共も複数のメディアから岩盤浴製品に関して取材を受けました。

ヒットの予感
●2006年5月に出版された「ヒットの予感!」で紹介されました。
健康産業新聞
●健康産業の業界紙「健康産業新聞」に掲載されました(2006.2.15)
●多くのドクターたちが愛読している「健康情報新聞」第18号と第23号で紹介されました。

不便なのに、訪れる人が後を絶たない岩盤浴地・・・

 そもそも「岩盤浴」とはどういうものか?何を目的として皆さん行かれるのか?それからお話した方が良いと思います。

 岩盤浴発祥の地は 秋田県玉川温泉 です。もう予約を取るのが大変な温泉地になっています。空気がきれいだし、宿舎内は快適だと思いますが、肝心のお湯は気持ちが良いかというとそうではありません。大変不便な所ですし冬場は大雪に見舞われます。

 ところがそんな場所でありながら訪れる人が後を絶ちません。訪れる人はどんな人たちかというと、ガンと闘っている方、糖尿病、リウマチ、脳梗塞、肝炎等のかなり重病な方が訪れているのが特長です。

 その中でも最も多いのが ガン患者 だと思います。なぜ、わざわざそのような重病の方たちが不便な秋田県玉川温泉に、しかも遠くから訪れるのでしょうか? それは玉川温泉の湯治によって救われた人々が現実に沢山いらっしゃるからだと思います。

“ある数値”が高いか低いかだけで、なぜ効果が分かれてしまうの?

 では、この秋田県玉川温泉と普通の温泉地では、一体何が違うのでしょうか?

 もちろんお湯の質の違いはあると思いますが、それ以外に実は 大きな特長 が隠されていました。玉川温泉以外にガン患者等の難病患者が沢山集まっている温泉地はないのかというとそうではありません。玉川温泉以外にもいくつかあるようです。

 例えば鳥取の三朝温泉、山梨の増富温泉、群馬の奈女沢温泉、岐阜県のローソク温泉などがそうです。日本全国に名高い有名な温泉があるのに、なぜこれらの温泉地に難病の人たちが沢山集まるのでしょうか?何が違うと思いますか?実はこれらの温泉地には ある共通した特長 があったのです。

 その特長は一般の人からすると少し意外な答えなのです。

 それを今からお話しします。


 ―それは、その温泉地の場所だけ他の地域にはないある数値が非常に高いということが分かっています。それは驚くなかれ、放射線量だったのです。

 一般論から言うと少ない方が良いと思いますよね。ところがそれらの温泉地は 通常の地域よりも放射線量が多い ということがわかっています。 

 もちろん放射線といえば日本は世界で唯一の被爆国ですし、レントゲンも浴びすぎると良くないというイメージが強すぎるのでどうしてもマイナスのイメージで考えてしまいますが、これはある一定量までは多い方がむしろプラスであるということがわかってきています。それに関しては昨今 放射線ホルミシスと呼ばれ大変な注目を浴びています。

医学会でも注目されました

 一番最初に脚光を浴びたのは、ミズーリ大学のトーマス・ドン・ラッキー名誉教授が1982年に 「放射線ホルミシス」という題名で論文を発表したのが最初とされています。2007年11月もラッキー教授が来日し、放射線ホルミシスのシンポジウムが開催されました。その中で現在の医療にホルミシス療法を取り入れ大変な成果を上げているドクターたちの発表もありました。

 あるドクターは「これまで色々な健康法が出てきては裏切られることが多かったのだが、このホルミシスに関してはやっと裏切られない成果が上がってきている。」とおっしゃっておられました。

※放射線ホルミシスのことが書かれている本はたくさん出版されておりますので何か一冊は取り寄せて読まれることをおすすめします。

「多くの健康のプロ」たちも頑なにこだわるもの…

 冒頭のテーマになりますが、岩盤浴の本来発祥の地である秋田県玉川温泉は 微弱な放射線が出ている ということが最大の特長として挙げられますので、それが出ている岩盤浴健康法を選択されると良いと思います。

 なぜなら、健康のプロたちがこだわっているのは 放射線が出ているか、出ていないか だからです。ガンなどの難病患者がたくさん訪れる温泉地は、実は放射線が通常の地域よりもたくさん出ていたのです。

 そして放射線に関しては もう一つ大切な要素 があります。

 それは 放射線の質 です。

 ちなみに秋田県玉川温泉の北投石は ? 番です。

 その点は企業秘密ですが、鉱石の種類によって同じ放射線が出ていたとしても、体に対する影響が違うようです。この点に関しては理解している企業は少ないように思われます。

(ここで書いてしまいますと、岩盤浴製品を扱っている業者さんに迷惑がかかってしまう場合がありますので、ここで内容を明かすことは控えさせていただきます。)

※詳しくは「健康まなび屋」で定期的に勉強会を開催しております。

岩盤浴のもう一つの秘密

 それから、岩盤浴健康法でもう一つ大切なことは「温熱療法」です。

 もちろん岩盤浴という名のもとに放射線が心配だということで、出ていないものを推奨しているところもあり、その中でも 遠赤外線 を強調している岩盤浴健康法もあります。遠赤外線は人の波長に合っていて体を温める健康法として大変優れたものだと思います。もちろんそれだけでも健康維持に役立つと思います。

 実際に体が冷えると、体内の酵素の働き悪くなったり、免疫が下がったり、血流が悪くなるので様々な体調不良が出てきますので、逆に温めることによってそれらの働きが高まり体調が良くなる人がたくさんいらっしゃるようです。

 最近、冷えは万病の元であり体を温めると体調が良くなるということが書かれた本がたくさん売られています。体温が1℃上がるだけで免疫力は5.6倍に上がる?というようなこともわかってきております。

 ただ、遠赤外線と放射線ホルミシスは違いますので、放射線ホルミシスが加わっているものを選ぶとよりプラスアルファの恩恵が受けられると私共では考えます。(ただし、どうしても放射線が心配だという方は、あまり心配されるのも体に良くないので、温熱だけにこだわったものを選択されるのも一つかと思います。)

結局、「玉川温泉の現地で岩盤浴を行う」のと、「都心の岩盤浴施設で行う」のではどちらが良いのか?

 結論から言うと、たとえホルミシスや遠赤外線の質が同じだとしても玉川温泉の方が良いと考えます。それは秋田県の玉川温泉は岩盤浴施設だけではなく、食堂から宿舎内全体に自然放射線の量が多い、ということが分かっているからです。ある意味ではホルミシスの恩恵が一日中受けられるという点で良いと思います。

 ただ残念なことに玉川温泉は非常に混んでいて長期滞在することが難しく、また大変不便な場所にありますので、症状の重い人が頻繁に乗り物で長時間移動するのは大変です。そして、玉川温泉で湯治した経験を持つ方からよく聞くのは、玉川温泉での湯治中は体調も良くなる人も多いようですが、帰ってから油断して普通の生活をしていると、また体調が悪くなってしまったというような例です。

 そういった点からトータルで考えると、家庭で長時間ホルミシスの恩恵が受けられるようにすることを考えることが望ましいと思います。

 ご参考までに、東京から玉川温泉に7日間宿泊した場合にかかる費用を記しておきます。

東京から玉川温泉に7日間だけ宿泊した場合にかかる費用

□東京〜田沢湖駅(新幹線こまち)
運賃8,720円+特急料金6,520円×2=30,480円
所要時間175分×2=350分
□田沢湖駅〜玉川温泉(バス)
片道1,420円×2=2,840円
所要時間90分×2=180分
□宿泊費
大人1人約10,000円×7日=70,000円
(年に1回7日間だけ)

       ↓

■交通費計   33,320円
■宿泊費計   70,000円
 合 計  103,320円
■利用日数      7日間
■行き帰りの時間 8時間50分
※体力消費 ???

自宅で無理なく玉川温泉のような恩恵を受けられる方法

 私共では、生活習慣や生活のリズムを変えずに、ムリなく長時間ホルミシスの恩恵を受けられることを考えると睡眠時間中にそのようなものを利用することを利用することが大切だと考えます。

 そこで、これまで多くの岩盤浴製品を扱ってきた中で、相談された場合に最もおすすめしているのが、睡眠用の「岩盤浴マット」です。→詳しくはこちらをご覧下さい(自宅で簡単にできる温熱療法)

 睡眠中に利用するもう一つの非常に大切なこととして挙げられるのが、脳梗塞・心筋梗塞などの循環器に関する病気は、一般的に睡眠中と明け方に集中している、という点です。元総理大臣もそうですし、プロ野球界の超大物監督もそうでした。睡眠中の健康管理の仕方が、これらの病気の発生を防ぐために非常に大切だと考えます。

マットに関しては、熱源を使用しない方が良い、という内容のものもあり、その考えも1つだと思います。

弊社では熱源を使用したタイプと使用しないタイプの両方を扱っているわけですが、たまに、冷えがあまりにも酷くて、自分の力だけでは温まらないという方がいらっしゃいました。

そういう方の場合は、この熱源の入った 岩盤浴マットを非常に喜ばれました。

もちろんこのマットは熱源を切った状態でもホルミシス・マイナスイオン・遠赤外線の恩恵を受けられるようになっています。

昼間のちょっとしたお昼寝タイムや、暑い夏場などは、電源を切って森林浴のような爽快さを、そして夜のお休みタイムや、冬場の寒い時期は、熱源を入れて陽だまりのような心地良さを、というように1年を通して気持ち良くお使い頂けます。

温度は21℃〜45℃と無段階調節が可能で、さらに2時間/8時間のタイマー付きなので、スイッチの消し忘れの心配もありません。このように熱源の有る、無しの両方の機能を兼ね備えていると、応用もきいて何かと便利だと思います。

気になる場合は一度体感されることも大切だと思います。

また、熱源が入るものに関しては、電磁波の問題があって心配される方もいらっしゃるかと思いますが、弊社の「岩盤浴マット」は“電磁波低減加工”を施してありますので、熱源を入れた状態のマットの上に電磁波測定器を置いて数値を調べても、ほとんど針は反応せず、ゼロに近いので、電磁波による心配はほとんどありません。安心してお使い頂けるようになっています。

岩盤浴マット
測定器

ちなみにこの睡眠用のマットは、健康関連の仕事に携わるプロの方たちからも大変ご好評を頂いております。

先生方から推薦をいただきました

睡眠中に岩盤浴の恩恵が受けられる製品として、一般の方にも安心しておすすめできます。

ISD個性心理学研究所 名誉顧問
そよかぜクリニック 顧問・カウンセラー
生活工学研究所 会長
キャンサーメディカルドッグ 代表
理学博士 住福 豊臣
住福先生

秋田県玉川温泉などのガンや難病患者が殺到する温泉地の最大のポイントの一つは、どうやら“ホルミシス”にあるようです。ホルミシスは現在医療関係者も注目しており、国際シンポジウムのホルミシス学会に参加して、その重要性を改めて再認識させられました。

私も試しに一度玉川温泉に行ってみましたが、ホルミシスによる恩恵が受けられるという岩盤浴を体験したところ、非常に体が軽くなり、その夜は心地よい睡眠をとることができました。ただ、行ってみて感じたことは、大変不便な所で地元の人以外は行くのが大変です。

ましてや寒い雪の時期は尚更です。しかも現在は予約が殺到していて長期間滞在するのは本当に難しくなっています。それでも中には、工面して定期的に湯治に来ているという方に話を伺うと、“玉川温泉で湯治した後、マーカーを測ったところ下がって喜んでいたのですが、しばらく湯治しないとまた上がってきてしまったんです。だから定期的に予約を取って足を運んでいるのです。”とおっしゃっておられました。ただでさえ大変な体であるのに、湯治のために本当に大変な思いをされていました。

そこで私は、自宅に居ながらホルミシス岩盤浴を体験できる製品がないかと探したところ、「家庭で岩盤浴」というふれこみで既に沢山の製品が出ておりましたので、私が持っている測定器でいろいろと調べてみましたが、納得のいく数値を出している製品にはなかなか出会えませんでした。岩盤浴製品はここ数年の間に急激に普及したので、玉川温泉のパワーをよく理解した上で作っているところが少ないようです。

そんな中、定期的に代替療法の情報を提供する活動をしているヘルシーガーデンさんのところに講演で伺った際に、“岩盤浴製品はブームになるずっと前から沢山扱っている”ということでしたので、早速マットのほうを測定器で計ってみたところ、非常に良い数値が出ていることがわかりました。さらに遠赤外線による温熱効果も加わっているので非常に温かい。最近は冷え性の人がずいぶん増えていますが、冷えがあると睡眠の妨げになり熟睡できず、体調も崩してしまいます。このマットは睡眠用として開発されたものなので、今までの生活のリズムを変えることなく、睡眠時間中ずっと岩盤浴の恩恵を受けられることになります。温かい心地よさ、質の高い睡眠をとりながら、ホルミシス、マイナスイオン、遠赤外線の恩恵が受けられる、という大変優れた製品だと思います。

私が認める岩盤浴製品のうちの1つとして、一般の人にも安心しておすすめできる製品です。

フラワーエッセンス・プラティクショナー
フラワーエッセンス(花療法)講師
加藤 久美子
加藤久美子

私はフラワーエッセンスを一般の人たちに指導する仕事をしています。
相談を受けた時に、その人の体にどのエッセンスが必要かを調べるために、キネシオロジーテストを利用しています。
このキネシオロジーテストを使うと、その製品の品質が高いものであるかどうかも調べられますので、試しに岩盤浴風マットをテストしてみると、大変良い反応だったので購入することにしました。

さっそく使ってみると、体がとても温まり、電気毛布とはまったく違った春の陽だまりのような心地よい温かさがあり、快適に眠ることができました。現在も愛用しています。

あるとき母が『最近寝つきが悪い』と言っていたので、試しにこのマットを使ってもらうことにしました。
このマットを使うと、母ぐらいの年代の場合、大半の方が夜中にトイレに行く回数が減るようですが、うちの母の場合はなぜか、普段よりも “日中にトイレに行く回数が増えた” と言っていました。

このような状態はフラワーエッセンスを飲んだ時の好転反応としても起こることなのですが、気の流れが良くなって内臓機能(特に腎臓)が高まり、体にたまっていた余分な水分が排泄されるため、一時的にトイレが近くなるようです。

実際に1〜2日でトイレに行く回数は元に戻り、夜はぐっすり眠れるようになったそうです。

それ以来、我が家では家族の中で一番調子が悪い人にこのマットを使ってもらうことにしています。本当は家族全員の分が欲しいのですが・・・(笑)

ブームになったがゆえに、質の良くない製品も…

 正直申しまして、岩盤浴健康法が急激に普及しましたので、岩盤浴の本当の良さをよく理解しないで製品化されているものも多く見受けられるようです。

(当然殆どの業者さんが、良い製品を作ろうとしていらっしゃるとは思いますが・・・)

 私共では、岩盤浴健康法がブームになる随分前から岩盤浴製品を数多く扱ってきて、マスコミ等からも取材を受け情報も提供させていただいてまいりました。

 岩盤浴の特徴や選び方については、知識としても、経験からいってもより理解していると思っております。

 今まで私が数多く扱ってきた中で、岩盤浴風マット以外にもいくつかおすすめできる優秀な製品がございますのでご紹介しておきます。これらの製品も非常に質が高いといえると思います。

最もおススメする方法は「実際に体験する」こと

 それから、後悔しないためにもう一つ大切なことを申し上げると、ある程度の高額商品を選ぶ場合は、それなりに話を聞いたり、体験したりした上で選んだほうが良いと思います。たとえば車を購入する場合には、ショールームなどに足を運び、説明を聞いたり、乗り心地を確かめたりしますよね。

 家を買う場合はなおのこと。いろいろと情報を集め、展示会に出向いたり、様々な物件を見て回って考えて慎重に決めますよね。

 岩盤浴製品はそこまで高価なものではありませんが、頻繁に購入するものではありません。できることなら、実際に行かれて体験すること をおすすめしたいと思います。

 岩盤浴に限らずかけがえのない最も大切な健康を守るという点では、今の日本人は情報がかなり乏しいために、後悔している人が多く見受けられますので、健康法やサプリメントなどを選ぶ際にも、特徴や選び方を勉強 されていくことをおすすめします。

 ただし、残念ながら日本ではこれらを学べる場所がありませんでしたので、私共では「健康まなび屋」(代替療法の情報駆け込み寺)として先生方の講演会を企画したり、セミナーを開催して、より適切な情報を公開したり、岩盤浴も実際に体験して頂いたりしております。

「健康まなび屋」

☆勉強会に参加してみたい方
☆岩盤浴製品を体験してみたい方

TEL 03-3248-3920

 最後までお読み頂きまして誠にありがとうございます。

 あなた様のご健康生活の一助になれば幸いです。

「代替療法の情報駆け込み寺」
有限会社ヘルシーガーデン 代表
井筒 貴康

追伸;

 「健康まなび屋」(代替療法の情報駆け込み寺)では、毎回、医学博士、治療家、栄養学者等の健康のプロたちを呼んで、セミナーを開いています。

 健康に関しての大変重要な情報を提供していますので、ぜひ一度ご覧ください。

「健康まなび屋」

※売り込みなどは一切ありませんので、ご安心ください。

 もちろん弊社以外でも岩盤浴関連の製品は数多くあります。質の良い製品を扱っていらっしゃる会社もあると思いますので、ご自分で“これは!”と思う会社(できれば3社くらい)に、お問い合わせされることをおすすめします。

 もし、その中の一つに私共を選んでいただければ幸いです。いずれにしても、あなた様に合った健康法を選択され、健康な体作りをされることを願っております。

 最後までお読み頂き、有難うございました。

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